京都に来て最初に思ったのは車の通る道が狭いことです。その狭い道の交通量が多いほかに電柱が飛び出ているし、自転車やバイクも多い。それに狭いのに車の流れが感覚で10km/hぐらい早い感覚です。
もろに田舎者と言う感覚になりました。歴史がある分、道路の拡張とかがしにくいのかなと思います。京都市内ではすれ違うのに両者ともドアミラーを倒してすれ違ったこともあります。進入禁止で無いので入って言ったらバックする以外戻れないこともありました。
東北以北では雪が降ったときに雪を寄せて置くスペースも必要だし、大きな除雪車が入れないところは人手で除雪しなくてはならないので、車の通る道路は結構余裕があります。
スピードにも今は慣れましたが、しばらくは意識してアクセルを踏んでいました。

