"ここはバルーン簡易空撮(マルチブログ本館)の一部で写真情報のブログ(別館)になっています。
アドビ(Adobe)フォトショップ(Photoshop)がバージョンアップしました。
当社の場合は1つおきにバージョンアップしているので、今回は見送りです。ちょっとづつバージョンアップして稼ぐのはそろそろやめにしてほしいものです。
どちらも一部の機能しか使用しないし、NikonのCapture NXを使用しているのでダブル機能もたくさんあります。
Photoshop CS4 (V11.0) 日本語版 アップグレード版 Windows版
posted with amazlet at 08.12.19
アドビシステムズ (2008-12-19)
売り上げランキング: 37
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今日、Nikon D3Xが発表されました。フルサイズの2450万画素はやはりすごい。価格も90万円ぐらいと高額だ。
メーカーのサンプルを見ただけだが、やはりファイルがでかい。試しに16ビットのTIFFで保存してみたら139MBもありました。
普通の仕事の用途だと1200万画素あればほとんど問題はなさそうな気がしますが、ポスターや業務用の記録写真など今までブローニーを使っていた需要に対応できそうです。
軽量のデジタル1眼レフカメラも2000万画素に数年後にはもっていくのかな。そろそろ画素を増やすのはこのくらいにして画質に重点を移行して欲しいものです。
パノラマ合成作成ソフトのPTGuiが9月10日に8.02にバージョンアップをしていました。9月2日に8.0にバージョンアップしていたののバグの修正のようです。
残念ながら8.0になっても当社のパソコンでは速度が速くなったのはあまり実感できません。アップグレード料金だけは掛かりましたけど。
当社のパノラマのページ
NikonがD700というフルサイズ一眼レフデジタルカメラを発表しました。フルサイズはD3に続く物で、CanonのEos 5Dの対抗機種になります。
画素数は1210万画素で、ニコンFX フォーマットのCMOSセンサーを使用しています。サンプルで見る限りISO400以上はだいぶ改善されてきていますがCanonの方がまだ上のようです。
重量が995gとほぼ1kgでは当社では残念ながら重くて使えません。軽量タイプの開発に期待します。
NikonイメージングのD700のページはこちらから
画素数は1210万画素で、ニコンFX フォーマットのCMOSセンサーを使用しています。サンプルで見る限りISO400以上はだいぶ改善されてきていますがCanonの方がまだ上のようです。
重量が995gとほぼ1kgでは当社では残念ながら重くて使えません。軽量タイプの開発に期待します。
NikonイメージングのD700のページはこちらから
先日、面白いソフトを見つけました。宇宙の高解像度の画像が見られるソフトです。まだ、ベータ版で日本語版も無いようですがGoogle earthの星空が見られるskyよりも良い感じです。
高校のとき地学部でよる学校に集まり天体観測をしていた時代が嘘のようです。蚊に刺されなくても、雨が降っていても、良い望遠鏡が無くても、居ながらにしてこんな画像が見れる時代になったんですね。残念ながら、実際に望遠鏡で土星の輪を初めて見た時のような感激は得られません。
星や惑星に興味のある方は是非下記からダウンロードしてご覧下さい。無料です。
マイクロソフト WorldWide Telescope
高校のとき地学部でよる学校に集まり天体観測をしていた時代が嘘のようです。蚊に刺されなくても、雨が降っていても、良い望遠鏡が無くても、居ながらにしてこんな画像が見れる時代になったんですね。残念ながら、実際に望遠鏡で土星の輪を初めて見た時のような感激は得られません。
星や惑星に興味のある方は是非下記からダウンロードしてご覧下さい。無料です。
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Google Earth(グーグルアース)は仕事上よく使っています。撮影場所やその周辺の状況の確認をはじめ高度を設定して撮影高度からどのように見えるかの確認に使っています。
今回の変更はナビゲーション・サンライト機能・建物の3Dを写真風に描画・ストリートビューのようです。
ナビゲーションは今までのに慣れていたせいか使いにくくなってしまいました。斜め移動が出来るのは助かりますが、目的地をズームしていくと最後は自動的に斜めからの映像にされてしまうところが使いにくいですな。まあ慣れですかね。
サンライト機能は日の出や日没の状況が解るけれどあまり使わないかもしれません。
建物の3Dは今までのSketchUpも最初は面白かったけれど多くなってきたら、やたら重くなってきたのでこの写真風の方がいいかもしれません。
ストリートビューはまだ使っていないのでよく解りませんが、フライトシュミレーターや星や惑星が見れたりどんどんいろいろな機能が増えて楽しいけれど使いこなせなくなってきました。
それより早く日本全国の市のあるところだけでも航空写真を使って解像度を上げて欲しい物です。
Google Earthのダウンロードはこちらから
今回の変更はナビゲーション・サンライト機能・建物の3Dを写真風に描画・ストリートビューのようです。
ナビゲーションは今までのに慣れていたせいか使いにくくなってしまいました。斜め移動が出来るのは助かりますが、目的地をズームしていくと最後は自動的に斜めからの映像にされてしまうところが使いにくいですな。まあ慣れですかね。
サンライト機能は日の出や日没の状況が解るけれどあまり使わないかもしれません。
建物の3Dは今までのSketchUpも最初は面白かったけれど多くなってきたら、やたら重くなってきたのでこの写真風の方がいいかもしれません。
ストリートビューはまだ使っていないのでよく解りませんが、フライトシュミレーターや星や惑星が見れたりどんどんいろいろな機能が増えて楽しいけれど使いこなせなくなってきました。
それより早く日本全国の市のあるところだけでも航空写真を使って解像度を上げて欲しい物です。
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